こんにちは、ぺらりんです!

 

今日は8月29日放送のセブンルールに

出演される鯨本あつこさんについて

書いていこうと思います!

 

鯨本あつこさんの

  • wiki風のプロフィール
  • 経歴や年収
  • 結婚した旦那や子供

などなど気になったことを

調査して行きます!

鯨本あつこのwiki風プロフィール!

鯨本あつこ(いさもと・あつこ)さんは

1982年生まれの現在、34歳です。
(2017年8月26日時点。)

誕生日がいつなのか

公式の情報はありませんでしたが

ツイッターをチェックしていると

こんな投稿がありました!

 

2011年の投稿ですが、

12月28日が誕生日であるとわかりますね!

 

つまり生年月日1982年12月28日ですね!
大分県日田市出身の彼女は、

現在、沖縄県那覇市に住んでいます。

 

趣味は”人とお酒と考え事”だそうです。

なんだか哲学的ですね。笑

職業としては

NPO法人離島経済新聞社の

  • 有人離島専門メディア『離島経済新聞』
  • タブロイド紙『季刊リトケイ』

統括編集長をしています。

さらに離島経済新聞社は鯨本あつこさんが

2010年10月に27歳で立ち上げました。

2014年にNPO法人に移譲するまでは

株式会社として運営していました。

 

これだけでも十分なのですが、

驚くことにまだまだ多くの肩書きを

お持ちなんです!

  • 一般社団法人石垣島クリエイティブフラッグ理事
  • 地方誌編集者
  • 経済誌の広告ディレクター
  • イラストレーター
  • ライター
  • 妻・母

活動の幅が広く、

働く女性の理想像、憧れの的って感じですね!

 

経歴や年収は?

鯨本あつこさんの経歴や年収を

チェックして行きましょう!

経歴

鯨本あつこさんは高校を卒業後、

地元の美容専門学校に進学しました。

専門学校を卒業してからは

1年半、福岡の地域ファッション誌で編集者

として働きました。

 

その後は、

美容専門学校の先生のアシスタントや

デパートの販売員など

様々な職を渡り歩いていたそうです。

 

20歳の頃、博多のある酒場で

知り合った雑誌の編集者に

「俺、東京行くから代わりに入る?」

と言われたことをきっかけに編集者の道に。

 

そして2007年、

24歳の時に一念発起して上京。

セツ・モードセミナーという学校の

夜間コースに通い

イラストレーターの勉強をしました。

 

当時、昼間は派遣社員として

日本橋にある出版社で

広告編集の仕事をしていました。

 

そんなときに、

世田谷ものづくり学校

スクーリング・パッドという講座に

出会ったそうです。

同級生はほとんどが社会人だったが

20名ほどいました。

そこで仲良くなった4人組が

現在の離島経済新聞社の

立ち上げメンバーとなります。

編集者2人、デザイナー1人

アートディレクター1人でした。

 

きっかけは、同級生の一人が

広島県の大崎上島という離島に

移住することだった。

 

その島に遊びに行く計画を立てた4人は

島の情報を事前に調べることにしました。

しかし、情報はほとんどありませんでした。

 

不便に感じた4人は

「島に特化したメディアがあったら面白いんじゃないか」

と日本に離島専門の情報誌が

ほとんどないこともあり、

離島経済新聞社の立ち上げに至ったのだという。

 

しばらく会社は鳴かず飛ばずで

実際に刊行していた『リトケイ』から

給与を得るまでは4年もかかったという。

 

  • 「離島専門」
  • 「若い女性が経営している」

という点が珍しく

メディアに取り上げられる機会も

増えて行き、

  • 離島地域の自治体や企業
  • 本土の企業
  • 行政

などなど

日本全国の島々とのネットワークが

徐々にできてきて、

収入につながる仕事も増えていったと言います。

 

そして離島経済新聞社は2014年に

NPO法人に移譲する形となった。

 

その間にも鯨本あつこさんは

  • 2012年ロハスデザイン大賞ヒト部門受賞
  • 2013年TEDxTokyo登壇
  • 美ら島沖縄大使就任(2014)

などなど活躍され現在では、

離島経済新聞社の運営をしつつ

離島の物産や観光資源を活用した

「しまビジネス」

で創業したい人たちを

支援するビジネススクールの開校など

多くの形で”離島”へ注目を

集める活動をしています!

 

年収

鯨本あつこさんの年収に

関して調査して行きます!

 

雑誌の編集長の平均給料を

調べて見たところ

67.5万円/月

でした。

単純計算で

年収810万円ですね!

 

そこにボーナスなども考慮して

1000万円程度じゃないかと思われます!

 

ちなみに他の出版社の

編集長の年収はこれくらいだと言われています。

  • 講談社    2200万円
  • 小学館    1800万円
  • 角川グループ 870万円
  • 幻冬舎    1200万円
  • 医学書院   1600万円
  • じゃらん   1400万円

大手出版社ともなればやはり給料自体も

増えて行きますが、離島経済新聞社は

まだまだこれから注目され

伸び盛りの時期でしょう!

 

その辺りを考慮しても

800〜1000万円で間違いないでしょう!

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結婚した旦那や子供を調査!

鯨本あつこさんは結婚していますが

旦那さんや、お子さんは

どんな方なのか調査して行きます!

 

旦那さんは10歳年上で

沖縄は那覇市出身の方です。

身長はなんと 190cmもあるそうです!

 

旦那さんは実家の家業をしながら

離島経済新聞の営業担当もしていて、

鯨本さんと旦那さんは

人生のパートナーでもあり、

仕事上でもパートナーなんです!

 

もともと結婚後も仕事がしたかった

鯨本あつこさんにとっては

この上ないお相手ですね!

 

旦那さんとの間でには

2015年に子供も生まれています!

 

本人のフェイスブックの投稿に

お子さんの画像もありました!

今2歳の女の子ですね!

 

かわいらしいですね^^

まとめ

セブンルールの出演予定の

鯨本あつこさんに注目してきました!

今回は

  • 鯨本あつこさんのプロフィール
  • 経歴や年収
  • 結婚した旦那や子供

を調査してきました!

 

最後までありがとうございます!

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